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即興リプレイ&簡易レポなページ

 どうも、おでっくす2018お疲れさまでした!
 今回もテケトーかます北野旅人です。
 レポはガチで徒然なので、その前にまず、東京Nightで行なわれた企画「即興絶叫リレーリプレイ」について記します。
 これは、宿泊参加のユーザーさんにキャラシートを配り、その場でキャラ設定(だいたいはゲーム内の1キャラをそのまま流用してました)をしてもらい、プレイングをしてもらう、というもの。神業も作り放題。
 それを、マスター陣が受け取り、リレー形式でスマホでちゃっちゃとリプレイ化する、という企画でした。なお順番はジャンケン。一番ラクなのは1番手ですが、これは冴島さんが引き当てる! そして全てのムチャぶりを背負ってオチをつけなきゃいけない6番手には、ToroMSが選ばれちゃったのでした。
 なお、キャラシート&プレイングはこんなカンジ。これ傑作だよねwww(許可を得て掲載しています)。


 おっと、ではまず、学生会にジャック気味に公開されてたオープニングから掲載。

◆即興絶叫リレーリプレイ「UNICO対オニーズ 徳川の秘宝」
 ローゼンナハトのライバル組織がついにその姿を現した。
 その名はオニーズ。オニーズの構成員は皆、己の肉体を改造し、角や牙や特殊能力を得ており、それでローゼンナハトの超科学に対抗するのだ。
 しかも奴らは、伝説の秘宝に守られている。徳川幕府が埋蔵したという黄金の鬼将像だ。これがある限り、オニーズの再生能力を抑えることはできず、よって倒すのがしんどい。
 強力なオニーズに対抗するには、神器の勾玉から作られたという、「6つの玉」を集めるといい。それぞれになんらかの漢字が割り振られており、その漢字に根差した英雄の恩恵を受けられるという。これはオニーズメンバーから盗んだり、どっかの遺跡を探してみるしかない。
 しかし、それを得てなお、オニーズのアジト(詳細不明)は難攻で、オニーズボス(正体不明)はキツイだろう。正面突破か潜入か。力で挑むか、出し抜くか。色仕掛けは効くのか効かないのか。効く場合男子がいいか女子がいいか。興味は尽きない。  いよいよ華麗なるバトルが始まる――愛と悲しみのムチャぶり、裏切りの講師陣、ナナメ上の神業、目覚めるかもしれない戦国の属性‥‥
「お前もオニーズにしてやろうかああ!」
 おお、世界の人々はオニーズにされてしまうのか? UNICOの学生よ、ボスの間から、黄金の鬼将像を奪取せよ。できなければ永久に居残り補習だ!

◆第1章 目覚めの刻
 マスター:冴島鋭士
 ある朝、馬並京介が目を覚ますと、自分がベットの上で伝説の競走馬に成っている事に気が付いた。理由は分からない。
「昨夜、競馬ニュースを観ながら寝落ちしたせいかなぁ‥‥」
 と、呟いてはみたが、特に変化はなかった。当たり前といえば当たり前だ。
 愛用の歯ブラシにミント味の磨き粉を着け、口に咥えてふと思う。
(歯ブラシが小さいなぁ‥‥)
 そういえば、今日は、敵対組織オニーズ討伐の任務がある。
 合う服もないため、全裸をMNで偽装しつつ、出かけることにした。人生諦めが肝心だ。

 ドドドドゴォォォォォーン!
 板noサーカス的無限ミサイルがオニーズの雑魚100鬼衆を吹き飛ばした。
 鬼たちにとって悪夢とも言うべき奇襲は、ロリでピグマリオな怪盗、モーターショコラの両肩のミサイルランチャーによってもたらされた。デストロイドファランクスも真っ青である。
 電脳担当のディルク・ベルヴァルドから情報を得た彼女は、単独先行にて、オニーズの本拠地である五重塔の1階で暴れ回る。
(ここは任せて先に行って!)
 とりあえず、心の中でそう叫んでみた。

「ローストオニーズか‥‥」
 寮の自室からモニター越しでショコラの悪行を眺めていたディルク。
 彼女(ショコラ)のモチベーションを高めている「目的」に、やや遅れて気づき、苦笑いするしかなかった。

 別働隊としてオニーズの秘密洞窟に来ていたミア・カイザーは、絶命したシャーマン鬼を横目に、神殿から1つの玉を取り上げた。
 (褌)
 美しい七色に輝く水晶のような玉には、そんな文字が浮かんでいる。
「‥‥‥」

 今日はオニーズ殲滅任務だ。
 早起きはしたが、女優ライトの付いたドレッサーの前でのお出かけ準備は、既に3時間を超えていた。
「よし!」
 快心の仕上がりに思わず声が出た。
 中藤 冴香は、しっかりと化粧を施し出発する。
(殲滅か、それとも‥‥)
 鞄には、武器の代わりに沢山の化粧品、一体どんな作戦があると言うのか‥‥

「俺は玉を2つ持ってきた!」
 不知火アキラ100%は、オニーズの秘密基地と思わしき古ダムのハッチを蹴り開けてそう叫んだ。
 シーン‥‥‥
 どうやら、ディルクの指示ミスらしい。
 ここはエジプト青ナイル。

◆第2章 其はオニーズに向かう者達
 マスター:叶野山 結
 ディルクは、不知火あきら100%から現在位置を聞いて首を傾げた。
「ここで合ってると思ったんだけどな‥‥はっ! まさか、これもオニーズの仕業なのか?!」
 指示ミスをオニーズのせいにして、ディルクは吠えた。
 それから、彼は高速でタブレットPCのキーボードを打ち込んだ。
 今度こそ、オニーズの妨害らしきものから守る為に!

 ショコラがミサイルや機関銃の代わりに、持っている杖でオニーズをばったばったとなぎ倒していく。その表情たるや、鬼気迫るものがある。
 彼女が我先にと進んでくれるお陰で、冴香はすんなりとアジトではないかと思われる場所の奥まで進んでいく。
 道中、倒れているオニーズ達の角が気になった彼女は、コネクションによって得たレンタルの宝飾で角を飾り付け、必要とあらばオニーズの肌へも化粧を施していく。
「何故飾り付けを‥‥?」
 尋ねるオニーズの一人へ、冴香は人差し指で己の唇に触れると優しげに微笑んだ。
「それは、乙女の秘密です」

 馬並京介は駆けていた。
 彼は思い出したのだ、己の身体に仕込んだ物を。
 大量のC4。己の体力尽きた時、それが爆発する事も。
 ならば、この命、オニーズとの戦いに使うまで!
「うおおおおおお!」
 走る声は、しかし、人ではなく馬のそれ。
 気付かぬままに彼は走る。目指すはオニーズのアジトだ!
 なお、彼はオニーズのアジトを知らない。誰か彼を誘導してあげてくれ!

◆第3章 夢の跡形
 マスター:旭吉
 馬並京介は激怒した。
 必ず、かの邪智暴虐なオニーズを除かねばならぬと決意した。
 駆ける脚は燃え尽きる流星の如く。
 体の中で燃えたぎる最期の熱を、あのオニーズへ──
「タマとったら〜!! おどれのタマとって女をあげるんじゃ〜!!」
 その背には妖怪タマ置いてけと化したネコ型ニンジャだったもの。大丈夫かその馬爆発予定だぞ。
 実は本人ではないので問題ないっぽいが、馬とネコが力を合わせてどこへ向かうのか。
 珍道中はどこまで続く。あるいは馬の爆発の方が先か。

 撲殺、銃殺、大爆発。
 モーターショコラが通った後にはびいどろの道が続く。
 果たしてオニーズと彼女のどちらが非道なのか誰に判別できよう。しかし相手がオニーズなので仕方ない。
 しかしその道も無駄ではなかったようだ。
 オニの臭いに導かれ何度も巡り会うとは誰が歌ったか、オニーズが彼女を囲み始める。
『オニーズは倒した数だけ増えるみたい‥‥その中にオニーズのボスがいるかも‥‥しれない‥‥』
 確証はない。しかしそんなことは関係ねぇ。
 ボスごと爆破でよかろうなのだァ! どーん!!
 更に増えたオニーズ相手にショコラは人の道に戻れるのか!?

 さて、ここはどこであったか。
 角に化粧を施し、目尻に朱を差し、髪を綺麗に整える。
 冴香はオニの娘のように飾ったその娘を、大層可愛がっていた。
 二人が座る黄色の絨毯は、幸せの色の────とても大きな、焔羅の褌であった。

◆第4章 なんで!?
 マスター:野間崎 天
 妖怪たま置いてけは、最終手段を取った。
 これキリないやん、と。
「ちょっと、あんた行ってきなさい!」
「なんで!?」
 オニーズのボスへぶん投げられたのは、ミアの弟。
 ボスの必殺技が弟を爆散させる隙をついて、ミアは玉を手に入れた。
「これ、なんて読むんや?」

 京介は走る。
 正々堂々と戦える相手を目指して。
 自分が抱える熱量をぶつけるに値する相手を目指して。
 スッゴい強い。
 スッゴい固い。
 スッゴい早い。
 伝説の神がかった馬に値する相手を目指して。
 その結果、爆発するとしても。

 砂煙が晴れたとき、ショコラは叫んだ。
「とったどー!?」
 手に握られたのは、「金」の文字。
 足元には、オニの肉片たち。
 これに対して食欲が湧くかは、疑問がわくところだが、彼女にとっては、十分らしい‥‥旨いのか?

 ふんどしの上の夢のようなステージに感動したオニーズが涙をぬぐう。
「おら、こんなよぐしてもらったのは初めてだ。ありがど」
 冴香に大切にされた娘っこが、冴香に感謝し、何かを握らされた。
 冴香は反射的に手を避けた。
 まあ、黄色のふん――に巻かれていたものであれば、仕方ない。

 その内容は――

 そんな情報を寮で聞いたデュルクは、集まった情報を分析しながら、ため息をついた。
「オニーズ‥‥一体‥‥なんなん‥‥だ‥‥!?」

◆第5章 オニーズのボス
 マスター:北野旅人
「グワーッ」
 ミストの爆殺無情ノ術により、オニーズボスは大ダメージ。
「グワーッ」
 馬並な大自爆により、オニーズボスは大ダメージ。
「ギギギ‥‥ついに正体を現すときがきましたね」
 おお、ボスは藤枝梅花だった! すべての黒幕は彼女だったのか。遅れて参加したからってそりゃずるすぎる!
「おのれぃ梅花、タマとったらー!」
 ミアは、弟を自爆させた業を背負いながら、オニーズボスを攻撃。おめでとうクリティカル! 梅花のタマ(命)を奪い去った。
「ば、馬鹿ななのです‥‥」
 オニーズボスは死んだ。
「ふっふっふ、奴はオニーズボスの中でも最も小物」
 誰だ! 学長だ! 彼こそがオニーズの真のボスだったのだ。
「髭を整えたいです」
 冴香はたぎる!
「今こそ使うぜ‥‥幸せの黄色いふんどし!」
 焔羅は黄ばんでいる!
「気をつけて‥‥学長の弱点は‥‥うっ!?」
 ディルクに何があったのか? ショコラはいよいよ敵味方関係ないデストロイモードに突入している!
 学長のレジェンドが勝つか、UNICOのクソチームワークが勝つか。僕はもう酔っ払いだ! 続きはToroで!

◆最終章 願い、叶えしは 〜盤外戦お気電〜
 マスター:Toro
 ディルクは塞ぎ込んでいた。
 先程まで星空ミミル‥‥『お気軽ピンク』を模していたフィギュアが、いつの間にか槍剣コスプレ版お気軽ピンクのスケールフィギュアに様変わりしていたのである。理由はわからない。彼のフィギュアに対する執念に真のオニーズボス、すなわち学長がなんかしたんだと思う。弱点バレは困りますものね。
「幸せは‥‥ここにあるぜぇー!」
 焔羅の股間が燃え上がる‥‥まさか、本当に彼の股間に玉が二つ秘められていたというのか?!
 炸裂する虹色の光! ガリガリキュインキュインズパパパパ!
 おお、見よ! 『太』『郎』の文様が描かれた玉があらわれたではないか!

「ば、馬鹿な‥‥私のヒゲが?! 何故だ!」
 学長が叫ぶ。逞しい髭が霧散しているではないか!
「乙女の秘密です★」
 冴香お前乙女でなんでも片付くと思うなよ。企業秘密と同じくらいアレな秘密やぞ。書いてる私もさっぱり分からねえや。でもその手には‥‥『飴』の玉が! ‥‥飴?

「「おどれの玉で終いじゃぁー!!」」
 ミア、そして爆発したはずの京介が『命』の玉を手に何故か学長に叩きつける‥‥玉6つが輝きを増す!
『褌』『金』『太』『郎』『飴』『命』!
 つまりは全て褌なのだ! やかましいわ!

「グオーッ! 私の野望は‥‥こんなところで‥‥!」
「うっさいわボケェ! お前も夕餉(ゆうげ)じゃァ!」
 学長の叫びにショコラがとどめを刺す!
 学長すらも食べるというのか?
 いよいよ玉は輝きを増し、学長は、UNICOは‥‥

 そして誰もいなくなった。

◆エピローグ 〜胡蝶の夢(九里原MS本当に申し訳ありません)〜
 マスター:Toro
 ディルクは目覚めた。
 先ほどまで『オニーズ』とか『学長がボス』とかトンデモ展開を見ていた気がする。
 そうだ、自分はフィギュアを‥‥仕上げて‥‥

「これは?」
 ディルクは目を瞠(みは)った。
 テーブルの上にはお気軽ピンク(星空ミミル)、お気軽イエロー(彩空リリン)、お気軽ブルー(美月シシィ)、そしてお気軽グリーン(緑風ココナ)のスケールフィギュアがあるではないか。実寸1/6、ガレージキット並みの完成度。まさに神業級の出来栄えである。

 ディルクは泣いた。
 なんだかよく分からない奇跡の前に泣いた。
 セルティックフルート島の向こう、海の中で何かが揺らめいた気がした。

 ブゥゥゥー‥‥ン‥‥

(fin.)

◆余談:藤枝梅花の謀略
 マスター:Toro
「いやぁ、今度こそ本当に死ぬかと思いました」
 梅花は瓦礫の中からゆっくりと起き上がると、ところどころ布面積が省エネ化した〇車道ライクな衣装を引っ張りながら歩いていく。
 なにもかも終わった。誰もいなくなった。そのはずである。
 そのはず、なのだ。

 なみなみと満たされた謎の液体の中にそれはあった。傍目にはほぼこんがりロースト学長にしか見えないが、それは学長の髭とオニーズの破片と他なんかとりあえず色々混じった塊である。液体の型枠には、『評議会(液体の名前)』とある[要出典]。

「いまこそ雌伏の時から再興を目指すのです。もはや玉も恐るるに足りません‥‥鐘は鳴り続けるのです☆」
 何かがなんかしてアレした学長的なもの‥‥そう、それはすっかり忘れ去られていた鬼将の像に肉付けしたものだったのだ!
 梅花は指を軽く噛み切ると、流れ出した血を『評議会』に垂らしていく。
 液体槽に繋がったすごく複雑な機械はアラームを鳴らし続けたが、彼女が満足いくまで血の滴下は続けられた。

 本当の戦いはこれからだ。
 おでっくす参加者による次回作にご期待くださらないでください。



 ‥‥‥‥‥‥あ、コレ? 東京Nightの差し入れちゃん(一部)です。
 今回お酒率が高くて、白濁(と書いてしろにごりと読む)なビアーとかもあって、当然まあ、僕が書く頃には完全に出来上がってて。ぜーんぶToroさんに丸投げしたのに、なんか律儀にその夜のうちに書いたかと思ったら、翌早朝に起き出してまで加筆なんかして‥‥敬礼!


 ちなみに↑が会場でした。やたらアダルティなトークが多かったのは、僕のせいでも酒のせいでもなく、一部ユーザーのせいであったと強く主張しておきたい。



 持ち込みの「脳波に応じて勝手に動くネコミミ」を装着させられました。くっ殺にゃん!
 てなかんじで、とっても楽しく夜を過ごさせていただきました。
 そして、東京Dayの会場へ移動しながら――



 コレ、わかるかな。戦来のトップページのあのお江戸の町並み絵と、同じ場所・同じ方向なんですよ。
 さて、東京Dayでは初めての方や、久しぶり〜の方などともお会いできて、ライブQ&Aはつつがなく大炎上して終了。北野と冴島は慌しく大阪へ向かうのでした。あ、新幹線の中で、Nightの余り物のストロングゼロ飲みました。


 宿に滑り込みチェックインをしたら、冴島さんと少し外をブラブラ。大阪で博多系とんこつを食べたら、うまいのなんのって‥‥実は、東京Nightでみんなが寝た頃も、冴島さんと外をふらつき、東京で博多とんこつを食べてたり。しかし大阪のこの店のがうまかったな。旨かったから替え玉しちゃった。2日続けて深夜ラーメン&替え玉イン! さすがの北野もこれには猛省‥‥ッ!




 翌朝。大阪の路地を散歩して、いい気分なまま、大阪Day会場へ。



 意外なアノ人と再会できたり、サプライズもあった大阪会場。
 火村さんが持ち込んだ、あずきバー&その専用かき氷器があって(こういうオモチャです)、これがなかなか扱いづらく、大のオトナが3人がかりで奮闘するというシーンも(主に火村・野間崎・冴島)。
 その後は、なんとなくの流れで、スタッフ二次会にユーザーが混ざることに。


 こんな猥雑な界隈を抜け――



 こんなお店へ。串焼きもおいしかったし、韓国料理もとてもおいしかった。




 あばよ、大阪!



 で、これが札幌Dayのホワイトボード。イラストはすべてクモカマ様本人が描きました。全部わかるかな?
 この日は大雨という予報だったので、花見二次会の準備をしてなかったのだけど、なんか晴れてしまったので、とりあえず円山公園にみんなで繰り出し、なんとなく露店やコンビニで花見を済ませました。なのに花の写真が残ってない不思議w



 三次会はすすきののミルク村。なんかお高いブランデーが見えますね。あれをソフトクリームに垂らして食べたのです。
 僕が選んだ「モミの木リキュール」は、「なんか新築の家の味がする」「ていうか木だよね」「やっすい割り箸噛んだらこんな味するね」と大不評でした。うるせーモミの木なんかリキュールにするヤツが悪い!(それを頼むヤツも悪い)



 四次会はこんなのが飲めるお店に。ええ、飲みましたよ、スッポン酒と三鞭酒。オットセイとか狼とか‥‥
 というわけで、いったいなんのレポートなんだ? というようなレポ終了〜。


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