花火!

担当槻又ともこ
タイプショート 授業(島内)
舞台Celticflute
難度易しい
SLvC(紛争地域、島内)
オプ
出発2017/08/05
結果大成功
MDPリュヌ・アカツキ(pa0057)
準MDPリラ・ミルン(pa0389)
紅嵐斗(pa0102)

オープニング

◆火薬の授業
 今回の授業は海岸で、しかも夜やるということで、学生たちは暗い海を前に集まっていた。
 砂浜には講師のニナ・ガルトが準備したであろう、ビニールシート。
 その上には、荷物が置かれてあった。
 そこにニナがやってきて、学生達を見渡した。
「全員、集まったか?」

登場キャラ

リプレイ

◆花火を手に
 じゃれついてくる、柴犬のゴンスケに羽乃森晴は、
「ゴンスケ、火をつける時は、ちょっと離れてろよ」
 と声をかけてから、ススキ花火を手に取る。
 様子を見ていたアガーフィヤ・コスィフが、晴の足元を走り回る茶柴に話しかけた。
「赤いスカーフがよく似合っていますね」
 言いながら、彼女はブルーシートに置かれた花火の中から変色花火を手に取った。
(変色星は日本特有の技術と聞いた事があるので、変色花火を試してみましょう)

 こちらは、紅嵐斗と、シルフィ・レオンハート、それから真純清輝のグループ。
 それぞれが手持ち花火を持ち、火をつける前から会話が弾んでいる。
「きみの波柄の浴衣もいいNE! 僕も新しい浴衣を買ったんだ、どうかNA?」
 シルフィが浴衣の袖を持ち、首を斜めに傾けてニッコリ。
「うん、よく似合ってるよ」
 サラリと返事を返す嵐斗。
(普段と違う恰好をしてると、なんだか‥‥)
 とか思っているのは内緒だ。
「ランラン、なんだか頬が赤い?」
 気が付いているのかいないのかわからないが、そんなことを言う清輝。
「ちょっと外が暑かったからだよ」
 嵐斗が答えた。

 そして、こちらはリュヌ・アカツキ
 彼は、線香花火を手に取った。
 横では、ケン・サトウがロケット花火を手に取る。
「あなたは、ロケット花火ですか?」
「軌道などを観察しようと思って」
 ケンは、火花の飛び散り具合とかもよく観察するぜ、と拳に力を入れた。
 様子を見ていたニナ・ガルトが、ケンの背中から声をかけた。
「やる気だな」
 そして、後ろにいた中藤冴香にも声をかける。
「冴香は、ススキ花火からか?」
「はい、まずは綺麗な花火をみて、目を楽しませようかと思いまして、ガルト先生一緒に良いですか?」
 言いながら、花火を手に取る。
「先生? 私も一緒にさせてもらっていいですか?」
 線香花火を手に持った、イルマ・アルバーニも同じく。
「あぁ、勿論だ。
 存分に楽し‥‥ではなく、火薬に親しめよ」
「はい、先生っ」
「えぇ、先生」
 冴香とイルマはニッコリ頷いた。

 そして、リラ・ミルンは、今回の花火をきっかけに、なにかを企んでいる様子。
「エリーゼ君、アイク君、一緒にやりましょう!」
「ええ。一緒にやりましょうか」
「ええ、いいですよ、リラ。
 私は線香花火に興味がありますね」
 答えるエリーゼ・クレーデルと、アイザック・ブライトン
 アイザックは線香花火を何束か手に取り、さぁいきましょう、と2人を促した。

◆海辺で
 アイザックと、リラ、エリーゼは3人並んで海の近くへ。
「私は、今日は浴衣ですよっ。どうです? 色っぽいです?」
 桃色の生地に花火の模様の浴衣を着たリラが、2人を振り返りながらクルリと回る。
「えぇ、とても似合っているわ」
 エリーゼが頷く。そして、海の近くへ到着。
 アイザックが、分けてもらったロウソクを近くの石に立てた。

「持ち手は‥‥えと、どっち?」
 そしてリラは、緊張した様子で火に花火を近づけ――
「わ、わっ! ついたけど、あっ! 消えちゃった!」

「思った以上に難しそうね」
 初めて扱う線香花火を手にして、エリーゼも緊張気味。
 しかし、自分以上に緊張して花火を扱うリラの様子を見て力が抜けたようで。
 彼女はそっと、ロウソクから線香花火に火を移した。
 それを、息をのんで見つめるリラに、
「呼吸はちゃんとしてくださいね」
 と、アイザックが微笑みながら言った。

 エリーゼの持った花火の玉から、線のように細い筋がパチッパチッと飛び、次に火花が強く弾けだす。
 そして‥‥。
「最後までやりきったですねっ! すごいっ! エリ‥‥ーゼ君」
 エリーゼが、ん? とリラの顔を見る。
「あ、皆さんもやってるんですね。ふふ、綺麗な色の花火もあるんですねー。
 あれは、炎色反応を利用してるんでしょうか、色とりどりですごいっ」
 リラが他所を見て、はしゃいだように言う。でも挙動が不審。

 リラが、再びエリーゼに向きなおった。
 その両手は、自分の浴衣をギュッと握っている。
「あの‥‥」
「えぇ、なんでしょう?」
 何かに感づいたのか、エリーゼの肩にも少し力が入っている。
「えっと、その‥‥‥え、エリ! ‥‥あ、愛称です。その、良かったら、エリーゼ君を愛称で「エリ」って呼びたいです‥‥。
 ‥‥だめ、ですか?」
 フルフルとしながら、上目遣いでエリーゼを見るリラ。
「‥‥だめじゃないわよ‥‥リィ‥‥」
「リィ!? うっ、うれしい! ありがとう!」
 愛称で呼び返されたと気が付いたリラの笑顔は、まるで大輪の花のよう。
 愛称を人につけることなど、殆ど初めてだったエリーゼは、その笑顔を見て安心したように微笑を返した。

 そんな2人を笑顔で見守っていたアイザック。
「次は私の番ですね」

 アイザックが線香花火に火をつけて、浴衣の裾を手で押さえながらしゃがんだ。
 その横にリラとエリーゼも集まる。
 アイザックが、花火を見ている2人の横顔をチラリと見ると、自分の視線など気が付いていない様子で花火の玉を真剣に見ていた。
 2人の楽しみを途中で奪わないよう、玉を落とさないように一層集中してじっと花火を持つアイザック。
 闇の向こうに波音が聞こえる。
(儚いものですね‥長く光らせようとしても、すぐに落ちてしまう。
 ですが、一瞬だとしても美しく輝けば‥‥その光は心に残り続ける‥)

 少し感傷的になっているようですね、とアイザックが心の中で呟くと、花火の玉がポタリと落ちた。
「‥同じ火薬でも、暖かい光ですね。不思議です」
 アイザックは、笑顔で2人に笑いかけた。

◆先生と学生達
 イルマは、ニナの近くで花火をはじめる。
「派手な花火のほうは、しなくて良いのか?」」
「手持ちの方が集中力を養われますからね‥‥というのも大事ですが」
 と言いつつイルマは、花火に火をつけてニナを振り返った。
「まずは楽しまないと、ねぇ先生?」
 あぁ、その通りだとニナが頷いた。

 アガーフィヤは変色花火に火をつけてから、砂浜にしゃがんだ。
「見事なものですね」
 微笑みながら、花火を眺めるアガーフィヤ。
 その隣には、晴が火のついたススキ花火を手に持ち、同じようにしゃがんで。
 そして、晴とアガーフィヤの間にはゴンスケが行儀よくおすわりをして、興味深そうに2人の花火を見比べていた。

「日本にいた頃は、夏になると良くやったもんだが
 花火も火薬のうち、か。なるほどな。」
 晴が言うと、アガーフィヤが、
「銃火器を専門としているので、火薬には興味があります。
 戦勝記念日にあがる花火は火力主義の名に相応しく盛大で、花火と言えば派手なものとばかり思っていましたが――」
(鼻腔で燻る薬莢の匂い、耳に染みついた銃声‥‥花火の度に思い出すのに、今は不思議と忘れてしまえる)

「これは良いですね、色鮮やかで可愛いですし、静かなところに夏の風情を感じてしまいます」
 アガーフィヤは、自分の言葉に再度深く頷いた。

 そしてこちらは、冴香がススキ花火を楽しみ中。
 それが終わると、次に変色花火に火をつける。
「ふふ、このような花火をするのも、久しぶりですね」
 そんなひとり言を言う冴香に、リュヌが話しかけた。
「変色花火、きれいですね」
「えぇ」
 冴香がリュヌにニッコリしながら答えた。
(良い笑顔だ)
 リュヌは、花火を手に持ち微笑む冴香を、デジカメ機能が隠された眼鏡でこっそり撮影。
(授業中なのでおおっぴらに撮影するのは良くないよな)
 勿論、後でそれぞれに確認してもらって、嫌な者が居れば消すつもりのようだ。

 そんなこととは露知らず、冴香は言葉を続ける。
「火薬も、使い方によれば。美しく、目を楽しませてくれたりするのですよね。
 もちろん、使い方を誤れば、危険ですけれども」
 それに、イルマが乗っかってきた。
「ねぇ、火薬の花火って好奇心で分解するとどうなるかご存知かしら?」
 聞いたアガーフィヤが分解しようと花火を手に持ったのを見て、それをそっと手で押さえてから、
「情緒のかけらもない、単なる爆薬になるのよ」

 それを聞いた晴が、ススキ花火を束にしたものをイルマに見せた。
「それ、いつの間に作ったのかしら?」
「さっきだ。 では、こんなことをしても爆薬になるかもな?」
 言うと、晴はロウソクにそれを近づけた。
「危ないわよ」
 イルマが言ったが、すでに花火に火が付きました!
 シュシューと音が出て、一気に花火の先に火が広がった。

「おい! すぐに手を離せ!」
 ニナが叫んだ。
 晴が反射的に手を離すと、それは砂地に落ちてものすごい勢いで燃え上がった。
 そしてニナが、それにバケツの水をバッシャンとかける。
「‥‥良く燃えたな」
「あぁ、勉強になっただろう?」
 ニナがニヤリと笑った。

「では、これも危ないですかね‥‥?」
 リュヌが、火花が多めに吹き出すタイプの花火を持ち、火をつけてからバケツにつっこんだ。
「火が消えませんね」
 言ったのは、アガーフィヤ。
 なんだか授業っぽくなってきたぞ。

 燃え尽きたススキ花火を見ながら、イルマが言う。
「全ては調合の腕次第ってことね、使い手次第なの」
「怪盗としての行動の評価も、やはり行動次第、でしょうか」
 言ったのは冴香。
「そうなのかしらね? 私たちも、この花火のように実践でも美しくありたいわよね‥‥」
 そして一呼吸。
「なぁんて、堅苦しい話はここまででいいわよね」
 イルマは、フフッと笑った。

「ところでガルト先生、線香花火を長持ちさせるコツってご存知でしょうか?」
「ん? そうだな」
 冴香の質問に、ニナが顎に手を当てて考えた。
「ヒントは角度、だな、色々試してみるといいぞ」
「角度ですね、ありがとうございます、色々やってみますね」
 冴香がほんわかと微笑んだ。

 そして、線香花火で遊びながら、リュヌが呟く。
「今回は、良い機会でしたね、普段火薬を使うことがありませんから」
「使うことがないのですか?」
 冴香が聞くと、
「えぇ、スタイルや匂いの関係ですね」
 と、リュヌは答えた。

(そういえば、遊ぶことはあっても花火がどういう構造をしているのかは良く知らないな)
「‥‥先生!」
 晴がニナを呼ぶ。
「ん? なんだ?」
 ニナが振り返ったので、晴はススキ花火の構造について質問してみた。
「おそらく、こんな風なのではないか?」
 ニナは花火の持ち手の部分で、砂浜に図を書いて説明。
 で、皆が説明を聞いていると、少し離れたところからピューっという大きな音が聞こえた。
 ケンが飛ばしたロケット花火の音だった。

◆今日の課題
 ケンは、ロケット花火や打ち上げ花火を足元に沢山並べてから周りの様子を目で探る。
「風はこっちからふいているね」
 そして、その風に乗るようなタイミングで、ロケット花火に火をつける。
 もちろん花火は瓶にさしている。安全第一!
 導火線が徐々に短くなっていき、花火に火が付いた。
 シュッと音がして、ロケット花火が飛び出す。
 ピュウーと大きな音がなり、暗い夜空にロケットが飛んでいく。
 目を凝らしてそれを見てから、
「うーん、思ったより右にいったな‥‥よし、もう一回!」
 再びケンは考察を始めた。

 そして暫くした頃、ニナ達が様子を見にやってきた。
 砂を踏む音が近づいてくるのに気が付いて、ケンが振り返った。
「調子はどうだ?」
「あぁ、なんとなくつかめてきました。
 見ていて下さい」
 ケンは少し離れた場所に居る、シルフィたちの頭上を指さした。
 打ち上げ花火の向きを微調整し、風の向きが変わった時を見計らって花火に火をつけた。
 ヒュゥーと音がなって、花火が尾を引いてシルフィ達の頭上へ向かって行く。
 そして、彼女らの頭の上の暗い夜空に、パァンッと花火の輪が広がった。
「おぉ~」
 見ていた学生達は、思わず手を叩いた。

◆花火クルクル♪
「実は花火やるのって久しぶりなんだよね」
 嵐斗は手持ち花火を持ち、昔の記憶を思い出す。
「確か、こんなふうに‥‥」
 彼は、そっと花火の先をロウソクに近づけて火をつけた。
 花火はパチパチと音を立てながら、火花を出す。

「炎色反応とか思っても、言わない。人はそれを『言わぬが花』という」
 花火だけに!
 とか言いつつ、清輝も嵐斗と同じ花火を手に持ち、火をつけた。
 そして、シルフィも火をつけ、
「ふわぁぁ、綺麗だNE!」
「これは、いろんな色がでるんだNE、そのまま見るのも綺麗だけど‥‥」
 シルフィ、それをぐるぐる回しだした!

「熱っ!」
 清輝が声を上げた!
「!! ごめんだYO」
 驚いた顔で手を止めるシルフィ。
「いや? ちょっと言っただけ」
 フッと笑う清輝。

「ちょっと離れてやれば、大丈夫だよね」
 嵐斗は2人から少し離れて、ゆっくりと花火をグルグル回す。
「このくらいゆっくり回したほうがいいよ」
「了解だYO!」
 そして、暫くグルグル。

「じゃ、次は‥‥」
 嵐斗がAiフォンを取り出した。
「何をするのかNA?」
 シルフィが首をかしげた。
 嵐斗は、アプリを起動してから清輝にAiフォンを渡し、
「これをこうしてこうやって、俺を写してくれるかな」
 と、操作方法を説明。

 そして嵐斗は、清輝の構えるAiフォンの前に立ち、指でオッケーサイン。
 清輝はそれを見てAiフォンを操作する。
 嵐斗が花火を動かした。
 で、少ししてから、嵐斗は手を止めて清輝の元へ、
 嵐斗が画面を確認すると、光の線でできた星のマークが。

「わぁ、すごいNE!」
「シャッタースピードを遅くしたんだよ」
「へぇ!」
「じゃぁ、もう一回」
「おっけ~」
 そして、次の画像が出来上がった。
「これは?」
 画像を見た清輝が、首をかしげる。
「S? y? ‥‥あっ! シルフィって書いてるYO!」
「当たり、じゃ次は‥‥」
 嵐斗が次の文字を描く。
「‥‥Suzuki? すずきさんの名前だね」
 清輝がふふっと笑った。

「じゃ最後に」
 嵐斗は言うと、再び花火を動かし画像を撮ってもらう。
 出来上がった画像を見る、シルフィと、清輝。
「F‥‥かNA?」
 最初の文字を読んでから、2人はしばしそれを眺めて、
「FRIEND!」

 と、Aiフォンで遊んで満足した3人。
「次は、これをやろう! これは僕の国には無いんだYO!」
 シルフィが線香花火を指さした。

「ねえ、誰が一番長く灯していられるか競争しようYO!」
 ということで、3人で線香花火競争。
「‥‥」
 無言の戦い。
 それを制したのは‥‥?
「すずきさん一番~」
 負けて悔しそうな2人。
「そんなキミたちに、すずきさんお勧めプランを授けよう」
 清輝は声を少しだけ低くして囁くように言った。
「花火は刹那の美だけど、多少は猶予がある。‥‥少しでいい。照らされている側を見て」

 そして、二戦目。
 清輝に言われたからというわけでもないのだが、いやそれを理由にしたかったのか、嵐斗が隣をチラッと見る。
 その人の、花火の灯りに照らされる横顔に思わず見惚れて。
「花火消えてるよ?」
「あ、ほんとだ俺の花火消えてたね」
 あくまでサラッと言いました。
 と、そこにケン達の方から花火の尾が伸びてきた。
 そして、パァンと3人の頭上の夜空に丸く花火が広がった。
「ワッ!」
 驚いて声をだした3人のほうへ、ケン達が手を振ってきた。
 3人も大きく手を振った。

◆そして
 花火の授業は無事終了。
 それぞれが楽しんだり勉強できたり色々あったけど、今回の授業の感想は、
「派手さは無いし、やっぱり難しかったけれど‥‥綺麗だったし、結構楽しかったわね」
 このエリーゼの一言に集約されたようだ。

 そして、リュヌは撮った画像を整理。
 武器ともなるそれを作り手が思い出鮮やかな芸術とする‥‥それを皆が其々受け止め感銘を受ける。
「盗って(撮って)よかったな」
 彼は呟いてから、被写体となった学生達各々に画像を見せるべく、それを被写体別に振り分けていくのだった。



 14

参加者

a.さて色々試してみるつもりです。…楽しい授業になりそうですね(面々眺め
リュヌ・アカツキ(pa0057)
Lv ♂ 24歳
a.確かに火薬、か。懐かしいな。俺はこっちにしてみるかな。
羽乃森晴(pa0077)
Lv ♂ 18歳
a.俺も子供の頃同じ事やってたっけ。もちろん父さんに怒られたけど>シルフィ
紅嵐斗(pa0102)
Lv ♂ 18歳
a.楽しそうよねぇ。先生に声をかけさせてもらうわ。
イルマ・アルバーニ(pa0239)
Lv ♀ 18歳
b.今後、鑑識技術を学ぶことを考えて派手目なものを
ケン・サトウ(pa0314)
Lv ♂ 19歳
a.お互い、怪我をしないように、楽しみましょう?
中藤冴香(pa0319)
Lv ♀ 23歳
a.ええ、いいですよ、リラ。私は線香花火に興味がありますね
アイザック・ブライトン(pa0348)
Lv ♂ 25歳
a.やった!線香花火…(ぷるぷる)
リラ・ミルン(pa0389)
Lv ♀ 18歳
a.……ええ。一緒にやりましょうか。……線香花火って、難しそうね……。
エリーゼ・クレーデル(pa0404)
Lv ♀ 18歳
a.嵐斗もやったことあるんだね!えへへ綺麗だよね。
シルフィ・レオンハート(pa0829)
Lv ♀ 20歳
a.ゆるりと、いこうか。肩肘張ってやるようなもんじゃない。
真純清輝(pa0904)
Lv ♀ 20歳
a.私も、皆さんの輪の中に混ざりますね。
アガーフィヤ・コスィフ(pa0970)
Lv ♀ 18歳
 小さな花火とは言っても立派な火薬だ。無茶をしないようになー!
ニナ・ガルト(pz0019)
♀ 33歳